さんすう頭を鍛えていくために、我が家は日曜日にさんすうパズルやクイズに親子で取り組んでます。

明日は仕事なので、いつもは土曜の夜に行う輪講(過去の日記参照願います。)の準備で良質な問題はないかネット検索していたところ。
算数に関する、興味深い記事があったので、
ちょっと?立ち寄ってみました。

一部を紹介しますね。
(僕は学習において、数学の位置づけを非常に重要であると考えているので、こういった記事などはスクラップブックに貯めてます。)
記事によると、子供が数学好きになるかどうかは、
「小さい頃に親がどういう本を買って与えるかで決まる部分が大きい。」 「意識的にそういう類の本を与えることで、子供は数学の世界にすんなり入っていくことが出来る…。」と
僕は理系の出なので、こういう本は子供にとって興味をもちそうだなぁとか、これはきっと喜ぶに違いない!というのは分かるつもりなのですが、学生時代に
数学が苦手だったお父さん、お母さんは中々選ぶのも苦労するのではないでしょうか? 江戸時代の我が国は、鎖国していたにも関わらず、世界一の数学大国だったといいます。

そんなDNAを受け継いだ、
私たちは技術大国日本の継承者として、もっともっと数学の力を底上げする必要があるのではないでしょうか? 少なくとも数学の楽しさは伝えてあげたいですよね。
我が家の子供達に買い与えて良かったと思える本を2冊程ご紹介します。大人でも楽しく読むことが出来るので、親子でどうぞ!
注意!:「へんないきもの」は食事前や寝る前には見ないほうが良いと思います。 メルマガはじめました。
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